薬剤師 転職 ブラック求人 特徴 その3 面接に○○で来た人が薬剤師に採用された

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どこにも、「ブラック求人」と呼ばれるものはあるかと思う
もちろん薬剤師のセカイにも。

自分でブラック、だと思わずに働いているかもしれない

しかし、
・給料が安い
・人使いが荒い
くらいで目をつぶってもよい範囲くらいだったらいいんだが

どんどん悪化していって、
気づけばマジでブラック化している場合もある

誰も教えてくれない見分け方を教えよう

面接の時に、スーツではなく
普段着…それも小奇麗なやつではなく
だらしない格好で来た薬剤師を雇う薬局は
ヤバイかも。

理由は
求職者:常識がないから、他の薬局では敬遠して採用を出さない
店:薬剤師の資格を持っていれば何とかなるので誰にでも採用を出すが、
 他の店に採用が決まってしまってなかなか人を雇えない
…これがマッチして採用が決まっている場合が多いから。

これ、求職者と店はいいのかもしれないけど

ちょっと待って。
この人と働かなきゃいけないのは、
アナタ
ですよ!?!? 

もし、…求人してもこういう薬剤師しか来ない店なら
転職するための準備はいますぐしておいた方がいい。
単発派遣で働いて、他の職場の空気を吸ってきて冷静になるのもいい。

とりあえず、
この同僚が、いつ何をどうしでかすかわからなければ…

早く逃げた方がいいのかも!
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