薬剤師 転職 自分の市場価値を上げよ 後編

スポンサーリンク

※前編は こちら

自分の市場価値。
それを意識したことは、あるだろうか。

「自分にふさわしい待遇(給料・働き方・その他条件面)」を
意識したことはあるだろうか。

「お金を沢山いただいて働くこと」について考える

それって、
お相手が「本当に困っている」ことに正比例
している

困り事をカネで解決。

そういってしまうと語弊があるのだろうが
事実だ

たくさんカネを払ってでも解決したいような…
そんなお悩みを解決できる薬剤師。

派遣だと、とくに単発派遣だと
そういうスキルが特に求められるかわり
給料は格段に高い

…時給が1000円高いってどうよ??

確かに、派遣だと「切られる」とか
契約満了のリスクはある。
しかし。
そこで引く手数多な薬剤師になれれば…

「A店がだめならば、B店に行けばいいじゃない。」
マリー・アントワネットみたいな強気な生き方もできる
(マリー・アントワネットは薬剤師やらないだろうがね)

 ただ、

その薬局ごとの独自の「困り事」はあるはず。
(そうでなければスムーズに人を雇えるはずだ) 

…だが。
「困り事」が、アナタにとっては
全然困りごとでなかったりするかもしれない。 
例として
「夜が極端に遅くなるリスクがある」など。
ボクは、特定の分野での強みを見つけることができたので
それを活かして、これから困っている現場を助けていくつもり。

困っているお店のちからになれると
お店からとても感謝され
かつ自分も嬉しい。

ボクが派遣で働き始めていちばん職業冥利につきたのはソコ。

…やりがいのある仕事をしてみたい人。 
単発〜短期の派遣(ここからボクは応募したが、半年以上続いている!)案件が届く
無料メルマガはこちらから!

メルマガ 現場薬剤師のための課外授業

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする